株式会社 ブレーンセンター

統合報告書

多くの実績を通じて培った知見・ノウハウときめ細かな制作体制で、
統合報告書の企画・作成を強力にサポートします。

こんなお悩みはありませんか?

  • どんな情報をどのように開示すればよいのか、わからない

    一般に統合報告書の対象読者は投資家とされていますが、ほかの読者も対象に含めて発行するケースも少なくありません。発行にあたっては、目的・対象を鮮明にすることが重要です。

  • ESGなどの非財務情報を、どう盛り込むべきか迷っている

    環境(E)、社会(S)、ガバナンス(G)に関するパフォーマンスが優れた企業を選別して行うESG投資が拡大するなか、ブレーンセンターは長年にわたるIRとCSRの支援経験を活かして開示すべき内容を具体的に提案します。

  • 多くの部門が関わるので、とりまとめが大変・・・

    企業コミュニケーションを幅広く支援するブレーンセンターは、部門ごとに異なる意向やニーズを学び続けてきました。その知見をもとに貴社内の合意形成をサポートします。

  • 発行までの工程が複雑で、作成業務に不安がある

    統合報告書をスムーズに作成するには、留意すべきポイントがいくつかあります。それらを貴社の事情と照らして最適な工程を提案します。

オピニオン・セミナーレポート

ブレーンセンターは、制度やトレンドの変化をいち早く捉えるために、外部有識者とネットワークを構築。Webでの情報発信やセミナーの開催などを通じて、お客様の情報収集や課題解決をサポートしています。

一覧へ

株式会社 ブレーンセンター

お問い合わせ