株式会社 ブレーンセンター株式会社 ブレーンセンター

コーポレートサイトの
ヒューリスティック
調査分析

企業コミュニケーションの
多様な分野のプロが
貴社サイトのポテンシャル
「見える」化。

With/Afterコロナにおいて、企業コミュニケーションのオンライン化が加速するなか、Web上でのマルチステークホルダーに対する情報開示・ブランディングがますます重要になっています。当社は長年培ってきた企業広報・IR・サステナビリティなどの知見とWebサイト制作のノウハウを活かして、コーポレートサイトの調査分析サービスを提供しています。

UI、UXはもちろんのこと、マルチステークホルダーとのコミュニケーションにあたって現状のコンテンツや配慮が十分かどうかを検証。広報・ブランディング、IR、サステナビリティ、採用PR、グローバル広報などの知見を持つプロフェッショナルが、貴社サイトのポテンシャルを「見える」化します。

こんな方にオススメ!

  • 自社サイトの
    課題や強みを明確に
    したい。
  • コーポレートサイトを
    ブランディングのツール
    として強化したい。
  • 部署間で目線がそろわない。
    共通のゴール設定
    できない。
  • リニューアルの必要性を
    上席者に認識してもらうための
    客観的な根拠が欲しい。
  • サステナビリティ
    ESGに関する
    開示のポイント
    わからない。
  • グローバル(英語)サイトの
    表現が、海外の人に
    伝わるものになってるか不安。

何がわかる?
どこまでわかる?

  • UI/UXだけでなく、コンテンツや機能がどの程度充実しているかを把握できます。
  • 全領域(広報ブランディング、サステナビリティ、IR、採用、SP)を分析できます。
  • ベンチマーク企業やベストプラクティス企業など他社との差を数字で把握できます。
  • アクセスログ解析とは異なり、そもそも足りていない視点やコンテンツを把握できます。

3つの特長

  • 7軸・200以上の項目で
    多角的・網羅的に調査
    7つの軸・200項目以上の指標で貴社のサイトを多角的に評価。サステナビリティをはじめとして、これからの企業コミュニケーションに求められる重要な観点を網羅しています。
  • プロフェッショナル
    評価・指摘
    長年、企業コミュニケーション支援の実務に携わってきたコンサルタントとプランナーが評価。さまざまなお悩みや課題を解決するための具体的な指針を得られます。
  • 先進企業・競合企業との
    差が一目瞭然
    同業他社などをベンチマーク企業として設定し、比較していきます。その結果をレイダーチャート化することで、ライバル企業との差が一目でわかります。

調査の概要

調査対象

貴社ベンチマーク企業(2社)※1ベストプラクティス企業※2

  • ※1 同業他社や参考にしている企業など。ご相談のうえ決定。
  • ※2 ジャンル軸ごとに最も優れた開示を行っている企業(当社が設定)。

調査項目

ジャンル軸 項目数 項目の例
広報・ブランディング 30 企業ブランドの明確な訴求、独自性・らしさが伝わる など
IR 36 経営戦略のわかりやすさ、ESG情報の充実度(IRサイト内) など
サステナビリティ・CSR 28 情報の検索しやすさ、マテリアリティ報告、社会課題解決への貢献訴求 など
採用 30 就職先企業としての魅力訴求、求職者の多様性への適切な配慮 など
マーケティング 28 見込み顧客を集める構造、コンバージョンの得やすさ など
グローバル 23 ユーザーに伝わる英語品質、政治的/文化的な配慮表現 など
Web基本仕様 31 アクセシビリティへの配慮 、SEO対策への対応度 など

サンプル

お問い合わせ・
申し込みはこちらから!

Webサイト制作実績を見る

一覧へ

企業コミュニケーションに関することなら、どんなご相談でも承ります。
ご質問から見積依頼まで、お気軽にお問い合わせください。

フォームでのお問い合わせ

お電話でのお問い合わせ(受付時間 平日9:00~18:00)

※出版に関するお問い合わせは
本社(06-6355-3300)まで。

ブレーンセンター概要ダウンロード

特徴を端的にまとめ、制作事例を多数掲載しています。
直近でご相談がない場合もぜひご覧ください。